【業種別クロスSWOT分析 20社の実例と現場テクニック解説動画】

ロスSWOT分析は、実例を知らず「概念論」の知識だけでやっちゃうと「痛い目」にあいますよ!

多くのコンサルタント・会計事務所が「クロスSWOT分析」に取り組んでいます。
今クロス SWOT 分析は各方面でニーズが高まり、こんな9つのケースで利活用されています。

  • 金融機関から提出を要望される経営改善計画書
  • 事業再構築補助金 事業計画書
  • 中期ビジョン・中期経営計画の立案時
  • 商品開発時のコンセプトづくり​
  • 新規開拓・アイテムアップ時のキャンペーン内容​
  • 経営承継期の後継者時代の「稼ぐ戦略づくり」​
  • M&A後の「シナジーSWOT分析」で共同キャンペーン​
  • 社員採用面接時の「パーソナルSWOT分析」​
  • 役員幹部の戦略思考研修のツール​ ​

多くのコンサルタント・会計事務所で「クロスSWOT分析」が上手くできない理由​

それは、基本理論通りに「SWOT分析コンサルティング現場」は進まないからです。​

その一番の問題は指導するコンサルタント・会計事務所が​
 「どう聴きだすか」​
 「どう文字化・表現するか」​
 「どう落とし込みするか」​
 分からないまま進めてしまい、結果

 ●固有名詞に至らない戦略​
 ●取り留めのない抽象的な表現​
 ●これと言って新しい戦略も戦術も生まれない​
 ●経営者や幹部から「高評価されない」​

 
ことになっていくのです。​

実際の「クロスSWOT分析のアウトプット」を知れば、イメージがわく​​

実は理論だけでなく、実際のケーススタディを見れば「クロスSWOT分析の表現方法」「落としどころ」が見えてきます。​

しかし、クロスSWOT分析をトライする多くのコンサルタント・会計事務所はそのケーススタディや実際の現場を見た事がないのです。​
だから「生兵法は大怪我の基」と言われるように、あまりパッとしない「クロスSWOT分析指導」に終始してしまうのです。​

これまで弊社が個別に指導したコンサルタント・会計事務所に「実際のクロスSWOT分析のケーススタディ」を学習してもらうと、​

  • そういう聴きだし方だから、こんな固有名詞に落とし込めるのか​
  • 嶋田先生が口を酸っぱくして言っている「固有名詞」ってこんな事なのか​
  • こういう切り口のヒントを使うから、経営者からアイデアや意見が引き出せるのか​
  • これまで検定やオンライン研修で学習してきた「クロスSWOT分析実例(Excel)」は、そういう流れで出来上がったのか。​
  • やはり書面で見る「クロスSWOT分析」と実際の経緯の話を聞いた実例の「クロスSWOT分析」では、理解の仕方が全く違う​

そこで実際の「業種別クロスSWOT分析実例」を個別研修で行ったように「1社ごと実例解説とSWOT分析現場でのテクニックを解説」にしてみました。​ それが​

【業種別クロスSWOT分析 20社の実例と現場テクニック解説動画】​

です。内容は下記動画を参照下さい。

【業種別クロスSWOT分析 20社の実例と現場テクニック解説動画】で学習するとこんなメリットがあります。​

  • クロスSWOT分析の「強み」「機会」「弱み」「脅威」表現のコツが分かる​
  • クロスSWOT分析の「積極戦略」「致命傷回避撤退縮小戦略」「改善戦略」「差別化戦略」の落としどころ、固有名詞の内容、商品名、ターゲット顧客の誘導方法が分かる​
  • SWOT分析を提案する見込み客に「事例解説」ができ、先方のSWOT分析の理解が早くなる
  • SWOT分析を実際に行う研修や会議の場面で先に「ケーススタディ事例」として、視聴してもらう事で、「SWOT分析研修」がスムーズにいく​
  • 講演やセミナーでSWOT分析を説明する時、「ケーススタディ」として事例を説明する時に元ネタになる​
  • 自分が直接経験してなくても、この事例を説明する事で、「SWOT分析のプロ」というイメージを持って貰える

【業種別クロスSWOT分析 20社の実例と現場テクニック技術動画】の内容​

クロスSWOT分析を学習したい方も、これまでここまでリアルな業種実例は見た事でしょう。​ 300以上のクロスSWOT分析をコンサルティング現場で実践してきた「中小企業SWOT分析の第一人者」と呼ばれ、これまで250名のコンサルタント・会計事務所が学ぶ国内唯一のSWOT分析専門検定を実施している㈱RE-経営の代表の嶋田ならではのノウハウです。​

20講義714分に20社のリアルな業種別実例と現場技術ノウハウを集約​

20社の中小企業・医科歯科・福祉のクロスSWOT分析事例を詳細に解説。各業種20~30分の細かい内容と誘導のノウハウを嶋田が直接解説。​ ​

1. ファミレス 2. 印刷会社 3. 化粧品通販 4. 食器製造 5. 住宅会社
6. 歯科医院 7. 医療福祉歯科ヒント集 8. ビル清掃 9. 家電配送 10. 介護施設
11. 観光ホテル 12. 建設会社 13. 老健病院 14. 青果小売 15. 設備工事業
16. イタリアンレストラン 17. 広告代理店 18. スポーツショップ 19. 焼酎製造 20. 注文住宅工務店

各企業のクロスSWOT分析解説のポイントは以下の通りです。

1. ファミレス 大手チェーンに押される地元で2店舗のレストランがとった生き残り戦略の全容。店舗だけにこだわらず、自らの経営資源をとことん深堀し、通販戦略、卸戦略まで取った作戦とは・・・​
2. 印刷会社 街の印刷会社が新商材の開発と新規客開拓を狙った作戦で、脱官需の対策を立案。独自商材を持つ事で、収益づくりが見えてきた​
3. 化粧品通販 小規模化粧品メーカーが、どこに差別化とUSP(独自のウリ)を作る戦略を立案したか。コピーライティングまで踏み込んだ「積極戦略」事例は、独自商品を持つ零細事業所の参考になる
4. 食器製造 食器製造業で高価格品のギフト市場の低迷と売上減少の中で、中期計画で取った新たな販売チャネル戦略や商品戦略の中身を紹介。リストラ併用型の戦略としての好事例
5. 住宅会社 売上8億円の地元工務店の戦略を立案。大手住宅メーカーの押されながら、独自の営業戦略を確立し、「紹介100%営業」を実現したノウハウは、同業者も即模倣可能
6. 歯科医院 競争激しい歯科医院の差別化とPR戦略。今あるサービスを見直し、どの患者層に、どんな治療のPRやメンテナンス集患をすべきか「積極戦略」「致命傷回避撤退縮小戦略」を具体化。多くの歯科医院は参考にすべきリアルな実例
7. 医療福祉歯科ヒント集 医療・福祉・歯科業界は一般企業と異なり、ヒアリングするにも、ある一定の専門的な質問が求められる。そこで、『SWOT分析の「機会」や「強み」で、何を聞けばいいか分からない』という声にお応えして、病院・歯科・介護施設の3業種の「機会」「脅威」「強み」「弱み」、それぞれの具体的な業種別特性を踏まえた「質問・ヒント」を網羅。
掲載3業種
1、 病院・診療所
2、 歯科医院
3、 介護施設
8. ビル清掃 需要減少、低価格、人手不足の3重苦に悩む労働集約のビルメンテ業界・ビル管理会社からの下請比率の低下と独自PB商品を作って、直需とネットワークを作り上げた戦略を立案。「強み」を深堀した結果生まれた戦略とは?
9. 家電配送 大手家電量販店の下請けでエアコン・家電設置を主業務としていたが、閑散期の売上減と肉体労働でのアルバイト不足という構造課題を「強みを活かした独自ビジネス」を構築した事例
10. 介護施設 職員数100名超の「特別養護老人ホームを持つ社会福祉法人」。他の施設とのレクやサービスの差別化、利用者だけでなく、家族やケアマネなどから評価される各種具体策が公開
11. 観光ホテル 長年続く業績悪化から、新規融資を貰うには金融機関から「経営改善計画書」の提出を求められた。その際に、今後に業績回復の見通し策をSWOT分析を使って、詳細な戦略や戦術を型決め。主に、団体需要から家族需要にシフトする為のピンポイント戦略と法事需要や老人旅行、ビジネス会議旅行での新商材を開発
12. 建設会社 地方の売上30億のゼネコン会社が、事業の集中と選択を決断したSWOT分析。
得意な事業に経営資源を配分する為、不採算部門に洗い出し後に、「撤退」を決断した経緯が分かる。特に、「積極戦略」で、新設構造物だけでなく、ストックビジネス(既存物件のアフターサービス、メンテナンス事業)への戦略転換が行われた。
13. 老健病院 療養病棟中心で老健施設や介護ケア全般を持つ医療法人の戦略立案。病院と介護施設のPRの仕方、円滑な病床稼働率アップの医療介護連携の具体策を捻出。その為の「組織改革」まで踏み込んだクロス分析は参考になる
14. 青果小売 売上3億円の青果卸小売業。既に動き出した「強み」を多角的に分析し、Web通販の拡大戦略やスーパー営業の差別化が具体的に行動に移された事例
15. 設備工事業 請の設備工事業がどうやって顧客と直取引にもっていく戦略をとったか。「技術」の強みをどうマーケティングする事で商材ベースに乗せたかを解説。下請け企業のSWOT分析の模範例
16. イタリアンレストラン 顧客単価は低価格が主流になりつつある人口10万人の地方では、高めの価格が、次第に客数の減少による赤字の常態化したイタリアンレストラン。業績回復のキーワードは、「客数のアップ」と「客単価アップ」。クロスSWOT分析による、外部環境と内部要因の分析から、ターゲット戦略、メニュー開発、テイクアウト対策などの戦略展開や作戦を構築
17. 広告代理店 コロナ禍で広告売上の減少から、Web広告とのメディアミックス戦略に軸足を移した地方の広告代理店の戦略。限られた経営資源や顧客離れの現実から捻出した「販売戦略」づくりは参考になる
18. スポーツショップ 地域で昔ながらのスポーツショップが大手チェーンと差別化した事例。小さくてもある特定分野の「強み」を極大解釈し重点営業した実例は、他の小規模商店の参考になる
19. 焼酎製造 事業再構築で新たな市場への商品開発を捻出した2つの独自戦略。「強み」の深堀と「機会」の深堀から生まれた独自商品戦略、サービス戦略
20. 注文住宅工務店 地方の工務店が、経営者の高齢化と共に施主の年齢層も高齢化し新築購入減少が明らかになった。若手施主のニーズから生まれた新戦略と災害経験から生まれた付加価値住宅を商品化

同時に【20のクロスSWOT分析現場テクニック解説動画】も解説​

20の業種別のクロスSWOT分析の実例解説の後半には、「クロスSWOT分析の現場テクニック」を解説した動画(7~15分)もついています。​

この実践テクニックは、業種別実例を合わせて視聴する事で、より「クロスSWOT分析ノウハウ」を習得することが可能です。

  • SWOT分析事例の活かし方​
  • 目的は曖昧なSWOTは漂流する​
  • SWOT分析はロープレ比例​
  • 私のSWOT分析コンサル失敗談①​
  • 私のSWOT分析コンサル失敗談②​
  • 進化版クロスSWOT分析シート​
  • SWOT検定添削で分かったこと​
  • SWOT積極戦略捻出の裏テクニック​
  • 新規事業、SWOT、経営者主導 若手起用​
  • SWOT指導が上手くいかない7つの理由​
  • SWOTで決めるコロナ禍対応の新商品開発​
  • SWOT×データサイエンス=確実性の高い経営戦略​
  • 看護部SWOT分析研修の進め方
  • 強みを引き出す4つの質問​
  • 絶対有効「機会」6つの質問​
  • 苦境の飲食業 SWOTで活路​
  • 逆クロスSWOT分析で理屈を合わせる
  • 斜陽産業のSWOTの進め方​
  • 「積極戦略」の掛け算の仕方​
  • SWOT分析研修参加人数の決め方​

各クロスSWOT分現場テクニックのポイントは以下の通りです。​ ​

1. SWOT分析事例の活かし方 業種別クロスSWOT分析事例を学ぶ前に、どのような聴き方をして、どのように活用する事で、効果的な「SWOT分析コンサルティング」が可能かを解説
2. 目的は曖昧なSWOTは漂流する SWOT分析はそれ自体は単なる戦略立案ツールである。目的が明確になってこそ、SWOT分析は有効になる。目的別にSWOT分析の効果の出し方を提案
3. SWOT分析はロープレ比例 理屈と知識は吸収してもいざ、面談や会議研修で行う「実践SWOT分析」は勝手が違う。いきなり現場で行うより、ロープレを経験した方が良い理由がある
4. 私のSWOT分析コンサル失敗談① 長年、SWOT分析をコンサルティング現場で実施しているが、当然その中には「失敗事例」もある。嶋田の失敗事例は多くのコンサルタント・士業の方も経験する可能性がある。「外してはならない事を外すと失敗するケーススタディ」を解説⑴
5. 私のSWOT分析コンサル失敗談② 長年、SWOT分析をコンサルティング現場で実施しているが、当然その中には「失敗事例」もある。嶋田の失敗事例は多くのコンサルタント・士業の方も経験する可能性がある。「外してはならない事を外すと失敗するケーススタディ」を解説⑵
6. 進化版クロスSWOT分析シート これまでの自由な書き方のフレームだけの「クロスSWOT分析記入シート」から、「強み」「機会」のヒアリング項目と、「積極戦略」「致命傷回避撤退縮小戦略」「改善戦略」「差別化戦略」の記載の仕方まで詳細になった「新フレーム」を解説。経営改善計画書や新規事業の事業計画書にうってつけ
7. SWOT検定添削で分かったこと 既に200名以上のコンサルタント・士業が受講している「SWOT分析スキル検定初級オンライン」。その検定で受講証明書と引き換えに提出される「セルフSWOT分析」レビューを一人一人に対して嶋田が実施。そこで見えてくる「自分自身のクロスSWOT分析」の課題や書き方の問題を解説
8. SWOT分析「積極戦略」捻出の裏テクニック 「強み」「機会」は質問に沿って何とか書けても「積極戦略」をどう文字化したらいいか分からない方も多い。そこで嶋田がSWOT分析現場で使っている裏テクニックの詳細を解説。このように整理すれば「積極戦略」がキレイにまとまるノウハウ
9. 新規事業が上手くいく条件「SWOT分析×経営者主導×若手起用」の理由 新規事業が成功するかどうか、そのアイデアも大事だが、誰が担当するかで大きく変わる。明確なクロスSWOT分析を行い、経営者主導と若手起用で「人材育成」と同時に新規事業を進める事で効果が上がる
10. SWOT指導が上手くいかない7つの理由 もしSWOT分析を経営者と一緒に行っていても、何か上手くいかない、すっきりしないとしたら、この7つのミスをしているかも?7つのミスを自覚して改善しない限り、「薄いSWOT分析」しか残らない
11. SWOTで決めるコロナ禍対応の新商品開発 コロナ禍での新商品開発は4つのキーワードで行う。「商品開発SWOT分析」を使えば、新たなひらめきとアイデアが生まれる
12. SWOT分析×データサイエンス=確実性の高い経営戦略 SWOT分析段階では「アナログな戦略」だが、そこにデジタルデータを駆使した「データサイエンス」を掛け合わせると、「確実性の高い経営戦略」が生まれる。「データサイエンティストの第一人者」とコラボして学んだ原則とは?
13. 看護部SWOT分析研修の進め方 病院でSWOT分析を行う法人が増えている。しかし表面的なSWOT分析でBSC(バランススコアカード)に展開しても、目標管理は形骸化してしまう。病院SWOT分析のポイントとは?
14. 強みを引き出す4つの質問 事業再構築補助金の申請で「事業再構築経営計画書」を作成する時に必要なSWOT分析。その中で、いかに潜在的な「強み」聞き出すかがポイントになる。たくさんの「強み」質問をせずに、この4つだけに拘ると「本当の強み」が見えてくる
15. 絶対有効「機会」6つの質問 SWOT分析を現場で行う際、「機会」のヒアリングってどうしたらいいのか?なかなか答えてくれない相手にどう質問すべきか悩んでいるなら、この魔法の機会質問はいかが?しかも「深堀質問」に聞き方まだ解説
16. 苦境の飲食業 SWOTで活路 コロナ禍と時短要請で苦境にある飲食業。SWOT分析を使って、可能性ある「打ち手」を角度から具体策を見出した事例を紹介。諦める前にやることがあるはず。
17. 逆クロスSWOT分析で理屈を合わせる 一般的な事業再構築補助金では、先に「新規事業アイデアがあって、後からSWOT分析で理屈付け」が必要。逆クロスSWOT分析の進め方を解説
18. 斜陽産業のSWOTの進め方 斜陽産業、構造不況業種の企業でSWOT分析を進める場合の手順と引き出し方を解説。日本では多くの企業が該当する。​
19. 「積極戦略の掛け算の仕方 クロスSWOT分析の「積極戦略」をどう導いたらいいか、悩む方は多い。せっかく出せた「強み」「機会」を有効に使う「積極戦略」の出し方とは?
20. SWOT分析研修参加人数の決め方 SWOT分析は相手先の参加人数によって進め方が異なる。マンツーマン面談方式と会議形式での進め方の違いを理解して行うのが成功のコツ
「業種別クロスSWOT分析」 20社の実例開解説と現場指導テクニック 技術動画
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